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〜メヌエット〜

A鯖のネーデルランド出身の冒険軍人ジェイ・スミットのストーリー形式と雑記の二部構成の((((;゚Д゚)))))))なブログ☆

 

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〜Astraios ネーデルランド 交流会 のお知らせ。〜 




ネーデルランド人の交流、横の繋がりを強化したく、Astraiosネーデルランドの交流会を開催したく思います。




基本理念 「商会などの枠組みを超えて、ネーデルランドプレイヤーの親睦を深めよう」




第1回 5月7日(土)アムステルダム総督府にて。



20時から24時(途中退席、参加、延長可)



注意事項 あくまで親睦を深める会です。国事に関わる発言、討論は控えて下さいね〜(=゚ω゚)ノ


持ち物 好奇心。広い心。



内容はまだ詰めておりますが、アップデートの話や分からない事。フレンド登録。雑談。ポーカーでもして遊びましょう〜。




司会、進行は僭越ながら、言い出しっぺの自称「ネーデル紳士。」ジェイ・スミットがやります。



是非とも賛同して下さる方は商会員の方々、新人さん、フレンドさん お誘い合わせの上気軽にお越し下さいませ(=゚ω゚)ノ



協賛、及び運営にご協力頂ける方も募集しております。自分1人では何も出来ませんのでw




ブログにての宣伝協力もよろしくお願い申し上げます(=゚ω゚)ノ




BBSにも後ほどあげますのでご覧くださいませ。




質問等は、ブログ及び「ジェイ・スミット」までTELにてお願いします〜。







ネーデルランドプレイヤーが今よりより仲良くなれる事を祈って。(=゚ω゚)ノ



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〜ハンブルク大海戦3日目〜地雷、旗をやる。の巻。 




まだ画像貼っただけなのに、拍手くれた方ありがとうw


セッカチさんw



エー写真はロッテルダムの溶鉱炉での記念写真ですね。


この後、ネーデル美脚美人。 に…ホニャララ さんに溶鉱炉に飛び込む事を強要されました(´Д` )


ありがとうございます\(^o^)/




さてさて3日目はいつもの茶屋艦隊のお二人がいないので、タカさんに編成を丸投げし、


さらに「旗やったことないけどやりたい!」とワガママを言い(タカさんありがとうw)


開戦時間まで鼻をホジリながら過ごしていました。



小型、中型、大型ともハンブルグ北のポイントを封鎖しておりました。



風神と間違えて雷神のお守りを使ったり、帆を全開にしてなかったり楽しかったですね!皆さん。



ネーデルアイドル ゆっきーはサボりだけど、合図は「ゆきを守る会」。



んで、旗をやった感想は…


「仕掛けとか上手く出来ないし、援軍とか上手く入れないわ! ていうか敵味方一杯いて上手くクリック出来ねぇ!SHIT!」


という訳で分断されまくりでしたねw



僚艦が強力なので、危なくなったらすぐ白兵に逃げてネバネバ。 浮いたら、ブーーン。



おもりしてくれた皆さんありがとう。大変勉強になりました(=゚ω゚)ノ




大型の後半はハンブルグ前に敵が集結してこっちが出てくるのを待ってくれてましたねw



このノーキン共めw!


マァ自分も戦うの大好きなんですけど!



そんなこんなで無事に本土を守りきりハンブルグ大海戦は幕を閉じたのでした…。





やっぱ、主戦でやる大海戦は最高ダネ(=゚ω゚)ノ




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〜危急存亡の秋〜 



ども諸葛亮です。

ぇ?


三国志大好きなんで言いたかっただけw


まーアレだ。酒も美味い事だし。ネデに対する暑苦しい想いでも語ろうか…



ネデを選んだのはそもそも「大国ヤダー、オレンジていうか、国旗カッコいいわ。」

というくだらない理由でして(*^^*)テレ


長いモノに巻かれるのがキライなのよw


ブログやってるのも目立ちたがりの性分もありますね恥


いざ始めてみると、この少数のアットホーム感…

イイネ!ネデ選んで正解だったわ。

フランスもイイネ。

同じ匂いがします。


前回の記事は根元には「せっかく同じ国の仲間になったから、商会の枠を越えてワイワイ遊びたい」という想いがあります。


商会ではワリと好き勝手やらせてもらってますw

ゴメンwみんな感謝してますw


やっぱねーワールドチャット寂しいわ(´Д` )


みんな忙しいていうか始めてからずっとシーンとしてるゾォ〜


ウザがられようと挨拶からしていこうと思います。


あと交流会の件。フレンドさんは意見くださったけど、一人だけかいな(´Д` )セツネー


マァこのブログが人気ないだけカモねw


基本クサイしw


という訳で引き続き意見を募集しておりまする。


他の国の方でも「ウチはこうしてるよー」とか参考にさせてください!


割と本気なのでねぇ。


絵に描いた餅で終わらせたくないしなー






色々教えてオクレェ〜(´Д` )









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〜A鯖ネデが静かすぎる(=゚ω゚)つ件〜 


昨日友人と話していて改めて思った事を…



「ネデのワールドチャット静かすぎじゃね?(´Д` )」


「ネデの交流会も今はさっぱりやってないじゃないか(´Д` )」




ワールドチャットもたわいない話でも挨拶でもいいから…静かすぎる(; ̄O ̄)



大海戦もあるというのになぁ〜



という訳でワールドチャットはちょいちょいいる時にまず挨拶ぐらいから始めてみようかなと思ってます。



ウザいとは思いますがw



WCは国の雰囲気を現すもの…過去に何かあったのかは知りません〜今よ今。



加えて「ネデの交流会」


あくまで親睦を深めようというもので、国事には触れない感じで。



国事なら議会とか後々開けばよいかと。



月1くらいで出来るといいねぇ。


公式のBBSとかでアピールしてみたり…



…あとは誰が音頭をとるかだが…ていうかこの案にネデのみなさんが賛成かわからんけども…



本当はネデ海軍の総大将殿がやってくださればいいけどなぁ〜


もしくはユッキーとか。アイドルだし。


わざわざ面倒な事やりたがる人はいないかなw



ていうか言い出しっぺの自分がやるか…


金を才も知名度もないけど場を設けるくらいは出来るかな…



とりあえずこの記事を見たネデの皆様。匿名でも文句でもお待ちしています。


みなさん育成キャンペーンでお忙しいとは思いますがよろしくお願いします☆〜(ゝ。∂)





以上ネデの現状を憂う一航海者でした〜



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第2章第6話〜ロンドンの迷い子〜 




僕はロンドンに向かって船を走らせていた。



というのも…



「最近、ウチも人手足りなくなってきたから誰か捕まえてきなさいよ。やっぱり可愛い子がいいわぁ…」と閃光の乙女は言う。



「はぁ…無理ですよ。」



「やらないと貸した大砲分請求するけども…」



「わかりました!是非やらせて頂きます!」



「そう。じゃあお願い。」



とまぁこんなやりとりがあった訳よ。




「船長…マイさんには頭が上がらんですなぁ。」



「あぁ、新米の辛さってやつだよ…」



「どうせなら僕好みの美人のお姉さんを商会にお誘いするとするか!フフフ。」



「船長…ヨハンナさんでいいじゃないですかい?」



「あのなぁ…前にも何かこんなやり取りあった気がするから、以下略でいくぞ。」



「へい、とりあえず大都市ロンドンで人探ししましょう。」





プリマスを越えたあたり。フラフラと彷徨う小船を見かけた。その船の背後から沿岸海賊が近寄っていくのが見える。



「あの船では…危ないな。砲撃手!弾薬込め!海賊を狙い撃て。牽制で構わない。間違っても小船に当てるなよ!」



「へい、キャプテン。」



なんとか小船はロンドンに逃れたようだ。



僕達もロンドンに向かう。





酒場なら情報収集が出来る、その向かう途中、1人の制服に身を包んだ少女に道を尋ねられた。



「あのぅ、航海者養成学校はこのあたりでしょうか?」



「君、学校の生徒さんじゃないのかい?学校は反対方向だよ。一番奥の大きな建物だ。」



「ぇ?あ、はい。ありがとうございます。」



少女は顔を赤くしてそそくさと立ち去っていった。







酒場について情報収集を行う。酒場に集うは歴然の航海者達ばかり。みな首を横に振るばかり。




だが酒を振るまった1人の船乗りが教えてくれた。



彼によると、ここロンドンの航海者養成学校は優秀な人材が集うという。彼らをスカウトしてはどうかと。



僕は彼のアドバイスを頼りに航海者養成学校の門を叩いた。



学生達は中々首を縦に振ってはくれなかった。もう行く先が決まってる者や、まだでも祖国の商会と決めている者。



「まぁ、僕自身も祖国の商会と決めていた口だからな、あの出会いがあったから…」




「ジェイ?何ニヤついてるのよ、気持ち悪い!」といつの間にかついてきたニーナが言う。



「なんだお前…船の番してろって言ったろう?」



「暇だから来ちゃいました!」



「あのなぁ、遊びじゃないんだぞ。それに船長と呼び…」



「ジェイ、あの隅に座っている女の子には声掛けたの?」


「おーい…」




隅に座っていたのは、先程道を聞いてきた迷子になりかけの少女だった。



「いや、まだだが。あれは…」



言い終わる前にニーナは少女に話し掛けていた。



少女はこちらを向いて会釈する。



僕も会釈を返す。



「この子、ユーリちゃん。まだ所属決まってないんだって。」



「私…方向音痴で…船乗りとしては未熟でして…」




「でも、ユーリちゃんは商業課程首席なんだって!」



「うちの船長。この人落第寸前だったのに!あははは。」



「うっさいわ。ニーナ。ほっとけ!」




「私…。」と少女は口を開く。



「うん?どうかしたのかい?」



「航海の楽しさがわからないんです。どうせ何も面白い事なんて…」



僕はその言葉に少し腹が立ってしまった。大人気なかったと後に後悔したが。




「なぜ、航海もろくにしてないのに、そう思う?
学校で習っただろう。世界には色んな人、文化がある。たしかに、友好的とは限らないし襲われるかもしれない。」



「だけど、沢山の特産品を交易したり、自ら服や船まで作る航海者も大勢いる。今すぐは無理でもいつかは僕らにも出来るかもしれない。」



「それに海の遥か彼方にはインド、香辛諸島。更にジパングと言われる伝説の国があるらしいじゃないか。考えただけでもワクワクしないかな?」



「確かに途中で海賊に襲われたり、嵐に見舞われたり、最悪命を落とすかもしれない。」




「だけど仲間がいる。1人じゃない。同じように旅をする航海者達もいる。僕も最近ようやくそう思えてきたんだ。」


「決めた。君も一緒に商会で航海してみないか?」


「…」



「私も決めました。ご一緒させてください!」



「良かった。よろしく。ユーリさん。」



「はい、よろしくお願いします。」



「じゃあ、善は急げだ、港で会おう。」





そういって、酒場を出たあと、少女は港と真逆の方向に走りだした…。




「おーい…?港はこっち…。」



彼女はまた顔を赤くしていた。




「大丈夫か…この子は…」とニーナに耳打ちする。



「大丈夫。いい目をしてるわ、あの子。ジェイも抜かされないように気をつけなさいな。」




「ふーん。そんなもんかい?僕は楽しくやれればそれでいい。」



「貴方らしいわね…ヤレヤレ。」




これが迷い子との出会いだった。







モデルの人物は未だに迷い子ですw



Category: ストーリー編〜第2章〜

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